の、IT関係を受講していました。

前回の記事を書いてから、少し運営側とやりとりがあったので、この仕組、気になる人ももしかしたらいるかも❓と記事にしてます。

前回の記事で、勉強が難しすぎる😨て書いてた詳細は、Linux関係の試験対策に入ったので、馴染みもなく、たった後1ヶ月での資格取得レベルまでの理解は感触的に無理だと感じた上、現状の感染大爆発への僕が親へ感染を持って帰るリスクを考え、辞退しました🙇

自分が得て良かったと感じた内容は前記事に書いたので割愛しますが、詳細を話すと辞退前に感染リスク考慮しリモート受講は出来ないのですか❓

て問い合わせをしていました。

理由は講義終了後、受講者対象の集団企業面接会があるらしく、一度見てみたかったからです。

僕が聞いてる限り2〜3人リモート受講希望者はいてたみたいです😅

が、回答は

(厚労省はリモート受講を推奨していませんし認めていません。それを踏まえて辞退の可否をご判断ください。)

て内容でした。

えっ❓IT❓インターネット😅😅😅😅

僕は別に失業保険を受けてる訳でもなく、試験はお金払えば、色んな資格受けるチャンスはあるけど、今自身はどうでもいいとして、親の命を賭けてまで行くべきか❓

て思考に至り、辞退を決めました。

一番の疑問は、何のためのIT❓国はリモートワーク推奨されてませんでしたか❓

でしたが、国がITに対する認識はそういう事なんでしょう😅

今は少し💴かかりますが、自分が学びたい講義はネット環境さえあれば自宅学習できる様になってるのも調べたら多々あったので、

現状の
定期代+食費+命がけ。

と天秤に正直かけそちらにシフトする事にしました。

挑戦したい講義があり、会社員になりたい❗

て人には有効な支援策だと思いますので、
検討される方は、コロナ禍に対する国の理解を考慮した上で選択されたらいいかと思います🙇

批判している訳ではなく、コロナ禍ではない中でのこの支援は、サラリーマンになりたい方々にとっては非常にありがたい仕組みではないか❓と感じてはいます。 

ただ、僕は自身と親の命かけてまで継続する気にはなれませんでした😅

コロナ禍に対する考え方、僕の様な田舎者と都会の方では考え方が全く違うのは承知してます。

都会の方の基本は、コロナは単なる風邪、が大多数らしいですもんね😅

この記事はあくまでご参考程度にとらえてもらえると幸いです🙇

最後までお付き合い頂きありがとうございました🙇


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